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忙しくても続けやすい酵素ドリンク

私はダイエットや美容のことを考えて、酵素ドリンクを日々の暮らしに取り入れています。
酵素はフルーツや生野菜などに多く含まれている成分で、人体に欠かせない成分ですが非常に不足しやすい存在です。
酵素には代謝アップを助けてくれたり便通を良くしてくれる作用も非常に強く、酵素ドリンクを飲めばや健やかな体調をキープしながら綺麗に痩せることが出来るので、ダイエットと健康を両立したい人にとっても酵素ドリンクはおすすめです。
私はダイエット目的で酵素ドリンクを飲み始めましたが、痩せるより前に肌が綺麗になってきたことに驚きました。
以前はよく吹き出物が出てきたり、肌のキメが粗くてお化粧のノリが悪かったのですが、酵素ドリンクを飲み始めてからは肌荒れに悩むことも減りました。
酵素は美肌作用が非常に強いですし、私は普段から野菜不足な生活を送っていたので、肌が変わった実感を強く持つことが出来ました。
酵素ドリンクは特に自分で手間暇かけて栄養バランスを考えた料理をしたり、時間を割いて運動をする必要も無く続けられるので、忙しい私にとっても向いているダイエット方法だと感じています。
酵素ドリンクを飲むようになってからお通じも良くなりましたし、代謝がアップしたので根本的に太りにくい体へと体質改善することが出来て非常に満足しています。

 

女性に嬉しい!酵素ドリンクとは?

まずは“酵素って何?”ですよね!

酵素とは…
生体で起こる化学反応に対して触媒として機能する分子。
酵素は生物が物質を消化する段階から吸収・輸送・代謝・排泄に至るまでの
あらゆる過程に関与しており、生体が物質を変化させて利用するのに欠かせない。
私たちの体内で生成されている成分ですが、
人間の体は一生のうちに生成できる酵素の量が決まっていると言われていて、
年齢とともに体内で生成される量が減少してしまいます。
年齢とともに食べる量が同じでも太りやすくなるのは酵素の量の減少が
原因といわれています。

そして酵素は熱に弱く、50度70度程度の熱で簡単に破壊されてしまうという
性質を持っているので、酵素を含んでいる食材でも加熱調理によっては酵素が
破壊され摂取する時には酵素を吸収できていないということも…

酵素というのは良くテレビや雑誌、ネットでも
サプリメントやドリンクでも販売されていますよね。
耳にしたことある方も多いと思います。

体内で生成できないから体の外から補給しようと開発されたのが
サプリメントやドリンクというわけですね!!
毎日摂取すれば体内で不足している酵素を補給できるだけでなく、
野菜不足も解消できるという効果も!

酵素ドリンクの特長は
朝食だけを酵素ドリンクというように置き換えダイエットでも知られていますね。
酵素を摂取すると、体の基礎代謝が上がり睡眠時でも体内の脂肪が燃えやすくなり、
さらに有酸素運動を組み合わせると効率よく脂肪が燃焼し、ダイエット効果が増すという利点があります。

女性に嬉しいのは他にも便秘解消・美肌効果などもあり、
酵素を補うと体内の消化・吸収・代謝が促進されることにより、腸の働きが活発化し、
結果、腸に老廃物がたまりにくくなり、便秘を解消することができます。
それに合わせて老廃物が排出されることにより、気になる口臭・体臭・便臭も緩和されます。
新陳代謝も上がるので肌のターンオーバー機能が高まり、シワ・たるみ・シミを解消する
アンチエイジング効果も期待できるという事です。
便秘が解消されると体内の毒素が抜け、ニキビや肌荒れなどの発生も防げます。

ドリンクで1番気になるのは“味”も重要ですよね。

商品によって味は異なりますが、
私が今まで飲んだもので毎日飲めないというものはなかったです!
美味しくないと続けられない…誰もが思うことだと思います。
フルーツ風味のものや、黒糖風味のものまでいろいろあるので
自分の好みの味を探してみるのも楽しいかも!?

さらに炭酸で割って飲んだり、豆乳で割ったり、水で割ったりと
毎日続けると飽きてしまうものもいろいろアレンジでき、
お腹に溜まるので満腹感も得られます!

酵素ドリンクを試してみたい…けどどれがいいの?
という方はポイントを押さえれば選びやすくなります。

○添加物や砂糖が入っていない商品を選ぶ
○継続して飲みやすい味の商品を選ぶ
○コストパフォーマンスの良いものを選ぶ

断食としても飲まれることの多い酵素ドリンク!
味、腹もちは重要と言えるのではないでしょうか。
そして継続的に飲むことを考えると値段もやっぱり選ぶポイントになりますね。

最近では自分で作る方も多いみたいでレシピもかなりあるみたいで、
手間だとは思いますが、無添加で安心できる事を考えたら
手作り酵素ドリンクも1つの手ではないでしょうか。

商品によって成分や酵素量、味、飲みやすさ(濃い・薄い)、価格、サポート面、カロリー
などが違うのでぜひ自分に合うものを選んでみてください。